対応要領・基準の拡大

CALS Manager 6.0では、以下の発注機関の要領・基準に対応しました。

追加した発注機関一覧
  • ・国土交通省 北海道開発局
  • ・北海道
  • ・青森県
  • ・岩手県
  • ・宮城県
  • ・秋田県
  • ・山形県
  • ・福島県
  • ・茨城県
  • ・群馬県
  • ・埼玉県
  • ・千葉県
  • ・東京都
  • ・神奈川県
  • ・新潟県
  • ・富山県
  • ・石川県
  • ・山梨県
  • ・長野県
  • ・静岡県
  • ・愛知県
  • ・三重県
  • ・京都府
  • ・大阪府
  • ・兵庫県
  • ・奈良県
  • ・和歌山県
  • ・広島県
  • ・山口県
  • ・福岡県
  • ・佐賀県
  • ・長崎県
  • ・熊本県
  • ・宮崎県
  • ・沖縄県

機能一覧(対応要領・基準)にて、対応しているすべての要領・基準がご覧になれます。

※追加した発注機関の要領・基準を使用するには、本体の他に対応する「都道府県土木要領基準」(有料)が必要です。

CALS Manager 6.0|対応発注機関の選択

適用する要領・基準は、適用要領・基準画面で選択します。発注機関を選択することでも、要領・基準は自動で選択されます。

これにより、選択した要領・基準に沿った工事データ作成、納品データの出力が可能になります。

「電子納品に関するお知らせ」の表示

CALS Manager 6.0|「電子納品に関するお知らせ」の表示
 
CALS Manager 6.0|「電子納品に関するお知らせ」の表示

今回追加した要領・基準によっては、「電子納品に関するお知らせ」が表示されます。

「電子納品に関するお知らせ」には、工事データを作成する上での注意点や、データの作成に関する簡単なヒントが記載されています。

「電子納品に関するお知らせ」は、工事データの作成中いつでも確認ができます。

納品データの管理ファイルがより見やすく

CALS Manager 6.0|XMLスタイルシートがより見やすく

納品データの各書類の管理ファイル(XMLファイル)を更に見やすくするため、出力時に添付するスタイルシート(XSLファイル)を変更しました。

一部の管理ファイルはスタイルシートを加えることで、内容が一覧表形式で表示されるようになります。