•  ◆ 新しいバージョン(Version 11)が公開されています   CALS Manager 11

キャンペーン詳細

電子納品ソフト CALS Manager 10 の製品概要

CALS Manager(キャルスマネージャ)は、施工計画書、打合せ簿、台帳、図面などの納品ファイルをかんたんに整理し、電子納品提出データを作成することができるソフトウェアです。

注目の最新機能

  • 最新の要領・基準に対応

    国土交通省等の最新の要領基準・ICT要領に対応しました。

    ≪新たに対応した主な要領・基準≫
    ・【国土交通省】 工事完成図書の電子納品等要領(令和3年3月)
    ・【国土交通省】 3次元計測技術を用いた出来形管理要領(案)(令和3年3月)
    ・【国土交通省】 BIM/CIMモデル等電子納品要領(案)及び同解説(令和3年3月)
    ・【日本下水道事業団】 工事完成図書(平成30年4月 / 平成31年4月 / 令和元年11月)
    ・【山形県】 山形県電子納品運用マニュアル(令和3年2月)
    ・【神奈川県】 電子納品運用ガイドライン<工事編>(令和3年4月)
    ・【山梨県】 山梨県 県土整備部 電子納品要領(令和2年10月)
    ・【長野県】 長野県が準用する要領・基準類(平成31年4月)
    ・【三重県】 三重県CALS電子納品運用マニュアル(令和2年8月)
    ・【熊本県】 熊本県電子納品運用ガイドライン(令和3年4月)
    ・【沖縄県】 電子納品に関する手引き(案)(平成30年4月)

         【対応要領・基準一覧】
    ※適用する要領・基準は、編集中にいつでも変更可能です。

  • 工事写真レイヤ化(SVG)対応

    写真ファイルとしてSVGファイルを利用した場合の閲覧・電子納品に対応しました。

    ※ 公共工事でのご利用にあたりましては、発注機関様と協議・承認のうえご利用ください。

CALS Manager 10|かんたんに、納品ファイルの登録から電子納品データの作成まで

STEP.1 作業開始

ウィザード形式になっているので、画面の指示に従って進むだけ。
かんたんに始められます。

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STEP.2 納品ファイルの登録・編集

分かり易いエクスプローラ風ツリー表示になっています。
納品ファイルを目的のフォルダへ登録していきます。

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STEP.3 データチェック

データ内容が要領・基準に準拠しているかチェックすることが可能です。
禁則文字の自動変換機能も付いています。

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STEP.4 提出データ作成

要領・基準に準拠したデータの作成は、
ウィザードに従っていくだけで簡単に作成することができます。

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