ネットワーク上の共有フォルダや、パソコン・外付けハードディスクで共有設定したフォルダに工事データを保存することで、複数のパソコンから同じ工事データを利用できます。
【ネットワーク上の共有フォルダにデータを保存して共有する場合】
工事データを共有フォルダに保存していただくことで複数のパソコンから同じデータを利用できます。
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1. 工事データが保存されているフォルダを共有フォルダへ移動します。
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2. フォトマネージャを起動し、工事一覧画面左側の[データを開く]をクリックします。
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3.画面右上の[選択]ボタンをクリックし、手順1で移動したフォルダを指定します。
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4. 工事一覧に対象の工事名が表示されれば設定完了です。
【外付けハードディスクや一台のパソコンにデータを保存して共有する場合】
工事データを保存しているフォルダに共有設定を行うことで、複数のパソコンから同じデータを利用できます。
⇒画像つき手順はこちら
【ご注意】
※同一の工事データを複数のパソコンで同時に編集すると、データの不整合や破損が発生する可能性があるため、同時編集は行わないでください。
※OneDrive、Dropbox、Box などのクラウドストレージを利用した工事データの共有は、データ破損や動作不良の原因となる可能性があるため、動作保証対象外となります。社内サーバーやNASのご利用を推奨しております。
※複数のパソコンでフォトマネージャーを利用する場合は、ご利用になるパソコン台数分のライセンスが必要です。