工事データの保存先に関するご注意
弊社ソフトの工事データを
OneDrive や Dropbox などのクラウド上へ保存した場合、以下のような問題が発生することがあります。
・データ破損
・ファイルが開けなくなる
・動作が不安定になる
・保存エラー
・写真や工事データの不整合
クラウド上へ保存したことによるデータ破損・障害につきましては、正常な復旧ができない場合があります。安定した運用のため、
工事データはローカルディスクまたは社内サーバーへの保存をお願いいたします。
【 推奨する保存先 】
・パソコン内のローカルディスク
・社内サーバー
・NAS(常時安定接続されているもの)
※バックアップ用途としてクラウドへコピーすることは可能です。
【ご注意】 OneDrive の自動設定について
Windows の初期設定により、「ドキュメント」や「デスクトップ」フォルダが自動的に OneDrive へ保存される場合があります。
工事データの保存先が、意図せず OneDrive になっている場合がありますので、保存先をご確認ください。
※この注意事項は「工事データファイルの保存先」に関するものです。
「PhotoManager」と「電子小黒板 PhotoManager」のクラウド連携をご利用いただく場合は、クラウドサービスを使用します。
※クラウド連携の概要や設定方法については、
【こちらをクリック】
してください。詳細画面が開きます。